日本の企業でベトナムに進出を考えているところは結構ある。もちろんすでに何百、何千もの会社がベトナムで操業しているわけだが、けっこうお金の面で困難に直面するケースが多い。経理的な処理がそうだし、たとえばお金の感覚が日本と違っていたりという根本的なところだ。日本はデフレになって20年ぐらいで、人の感覚が値段は据え置きの感があるが、ベトナムではインフレ率が高いので物の値段がどんどん上がる。これは実は世界的な常識で、日本の感覚が特殊なのだが、製品の販売価格や仕入れコストなどにいつも気を配って調整していないと、損が出たりするので注意が必要だ。これもベトナムのビジネス常識といってもよいだろう。
ベトナムでのビジネスで忘れてはいけないこと
外壁塗装をサーチ
ブログで名古屋外壁塗装をサーチ。ブログじゃなくても、ヤフーやグーグルでサーチしたらいいのだけど、ブログのがもっと親しい感じであるかな?と思ってね。いつも使っているブログだと、コメント欄もあるし、もっと身近な感じ。ま、私の勝手な個人的意見だけど、インターネットのサーチって、やっぱりお堅い感じがするし、怪しい感じ?けっこう、疑い深いんだ私。いまもね、セールスマンがピンポーんってやって来て、うちレンタルだから結構ですって断った。さっきのセールスマン、きっと後味悪かっただろうなと思ったけど、セールスマンだもん、断られて何ぼよね?ほんと、私自己中だわ。もう少し他人にも優しく接しないと後で自分が痛い目にあうかな。
制汗剤争奪戦
私の所属している部活。実は、代々、先輩達から受け継がれているユニークな決まり事がある。それは、常時、部室に制汗剤が置かれているということだ。どうやら、何代も前の先輩達の時代、練習中等を通して、制汗剤がとても役に立ったらしい。それは、後輩達にも伝えられ、また、後輩達も同じ様に制汗剤を使ったらしい。当時の粋な先輩達は部活を引退した際、後輩達へ制汗剤をプレゼントしたという。それらを分けることなく、部室に置き、自由に使える様にしたというのが事の発端らしい。今では、引退時に、先輩は自分達が使用した中で良いと思ったもの、それと新製品の制汗剤をプレゼントすることになっており、それらは昔同様、部室に置かれ、皆が自由に使う事ができる。ただ、それらは大抵、話題の新商品である事が多く、ある意味、使用は争奪戦を繰り広げることにもなる。変わった仕来りだが、他にはなく、私は気に入っている。これから先も、ずっと受け継がれて行って欲しいと思う。
シンガポールで会議通訳を
海外でわざわざ会議かよ~と嘆いてる旦那さん。なんでかって?そりゃ当然英語が出来ないからに決まってる。そこで、シンガポールで通訳をしてくれる業者を片っ端からあたり、一緒に会議に参加してもらうそう。大きな会議ならね最初からイヤホンで同時通訳を聞くことができるらしいのだけど、ちいさな会議では通訳がつかないから自分で探さないといけない。通訳がつかなくても、費用は会社負担だから問題ないのだけどね。今夜はパソコンの前に釘づけだね。そんな忙しそうな旦那さんを横目に私は一足先に就寝させてもらうよ。明日から私も大切な打ち合わせが1週間続くからね。お互い忙しいけど頑張ろうね。で、年末には楽しみにしている旅行が待ってるからね。
栄養補助食品サプリメント
栄養補助食品なんて聞くとなんだか堅苦しいけど、サプリメントといわれると、気軽な感じがする。漢字か横文字かの違いだけなのにね。そんなサプリメントだけど、妹がくれたグルタミンサプリメントがある。私さ、ジムとか通ってないし特にエクササイズをしてるわけでもないから必要ないでしょ?と言うと、でもダイエットは時々するでしょ?と言われ、確かにね。だって体重がこれ以上オーバーしたらやばいでしょ?ダイエットするだけでもグルタミン、アミノ酸は減ってしまうんだよと簡単に言われ、それを補う為にこれ飲んでみて、だって。ダイエットに励むより、もっと体を動かした方が身のためだけどさとあきれた口調だったけどね。そうね、身のためね。耳が痛いわ。
注文住宅に
実家をリフォームするか、建て直すか?で悩んでいたうちの両親。一掃の事、注文住宅にして、建て直ししたらいいんじゃないのかな?と私は思い、両親に提案。定年退職して、好きなことをやって暮らしていくには今のうちの作りだと楽しめないと言ってるし、私達姉妹はお嫁にとついで、実家に帰ってくるのも年に数回だしね。部屋も余ってるし、平屋でバリアフリーに今のうちにしておいた方が、将来の為にいいだろうしね。万が一のことを考えて、車椅子が通れる位の通路に、お風呂場やトイレなんかにしたらと提案。歳をとると体のあちこちが痛いって言うようになるじゃない。もちろん、そうならないように、運動したりは必要だけどさ。早く実家が新しく建て変わらないかな。