友人が最近始めたブログをみていた。ブログをはじめたきっかけは、イタリア人の旦那さんと国際結婚をしたのとどうじに、日本の家族や友人に送るメッセージてきなものだとあった。ブログを通して、彼女が元気にしてるかな?とか、それこそ国際結婚なのに、同居をしている彼女の嫁・姑問題などがつづられていてとても面白い。コメントをする時もあれば、メールで直接やり取りをしたりすときもある。今はなんとかホームシックにならずにやっているけど、イタリアに行った当初は、日本に帰りたいとメールでよく相談をされていた。異国の地で頑張ってる彼女をみてると気安く日本に帰っておいでとは言えないな。最近は趣味を初めてイタリア生活を楽しんでるね。
きっかけは
チチェンイッツァ
はるばるカンクンまで行ったので、カンクン観光、というか、かの有名なチチェンイッツァまで行ってきた。主人は子供のころ行ったことがあるらしいけど、何しろ、20年近く前の話(笑)。初めて行くのと、なんら変わりはありません。
自分たちでレンタカーを借りようかとも思ったけれど、運転も面倒なので、オプショナルツアーにしました。
マヤのことは、そういえば大学のチカノスタディーのクラスでやったような気がする・・・。この遺跡のこともやったような気がするけど、記憶は不確かで、ガイドさんがいてよかった(笑)。
エル・カスティージョ、主人は子供のころ来たときは頂上までのぼったらしい。今はそこまでは上らせてくれない。
有名な手をたたくと反響がするところでも、お決まりで試してみましたよ、ほかの観光客と同じように。
女性進出
僕がスーツやシャツを買う店というのは昔から決まっていて、そこでオーダーシャツが開始されたときから自分のためのシャツもオーダーしている。その頃はスーツもシャツも男のものという感じで店にいる客はほとんど男性だった。たまに女性をみかけても旦那や彼氏と一緒にきているだけだったが、最近は女性もよくみかける。もちろん彼女たち自身のためのスーツやシャツを購入するためだ。こういうのを見ると女性の社会進出を身近に感じる気がする。自分の会社では女性はスーツ姿というのを見かけないからなのかもしれないが。女性客の増加の1つの要因は、やはり好きな形だったり生地だったりでオーダーできるかららしい。今日も女性でにぎわう店内をみて、男性のためのスーツ屋というイメージはなくなったなと感じるのだった。
アルバイトでも?
アメリカに住んで半年が過ぎ、やっと生活に慣れてきた。そろそろバイトでも探そうかとアメリカ人の旦那さんに相談すると、良いんじゃない?外に出れば友達も出来るしねと、賛成してくれている。そこで、私でも働けそう所を探し始めた。ところでアルバイトでも英文のレジュメなの?と旦那さんにきくと、当然でしょ?だってここはアメリカだよ?逆にいえば日本で、アルバイトでも日本語の履歴書なの?って言ってるようなもんだよ、と言われそりゃそうだと思った。う~ん、英語でレジュメか、日系の会社なら英語でレジュメじゃなくても良いのかな?と最初のレジュメの段階でつまずいた。今すぐ働かなければいけないという状況でもないからゆっくり探して考えよう。
女の旅行
今ハワイに来ている。もちろんハワイといえばオアフ島、ワイキキだ。そしてそして毎日買い物買い物なのである。今だいたい1ドルが80数円なので日本円に換算すると単純計算でも約2割ほど安い勘定だ。絶対に安くならないブランドもあるのでこれはかなり得した気分になってしまう。それにやっぱり天気がいいし、東京に比べると空が青々と広がってバケーションにきてるんだなぁという気になる。一日中品定めをして、疲労感と満足感の入り混じっている感じなのだが、オアフ島にあるリゾートホテルの中でもエステなど美容関連のサービスが充実しているところを選んだので、今晩はゆっくりスパにいこうか。女の旅に欠かせないもの、買い物をするところと、癒されるスパ!
アンティーク
イギリスの行った時に、アンティークショップめぐりをしました。イギリスには日
本人の友達が住んでいるので、その友達にいろいろと案内してもらいました。軒並
みアンティークショップが並んでいるところに連れて行ってもらい、アンティーク
好きな私は、ウキウキでした。しかし、友達曰く、「アンティークというのは100
年以上経ったものだから、40年、50年の古道具もたくさんあるわよ。」とのことで
した。家具もいいな~と思うものもたくさんありましたが、旅行で家具を買うわけ
にもいかず、仕方なく、小物を探し、ティーポットと鉄製のティーポットウォーマ
ーを買いました。これなら持って帰れるし、パーティをしたり、お友達が来たとき
にティータイムに活躍しそうだと思いました。イギリスの日本人は家具が買えてい
いですよね。
口コミ
母がお習字の先生を自宅でしていました。だから子供の頃から自然にお習字をしていて、小学校に上がる前から、とても有名な先生の弟子として習字の勉強をしていました。その頃はずっと行書ばかりやっていましたが、なんだかとても窮屈に思えてきて、高校生になった頃は本当にお習字の時間が嫌でたまりませんでした。大学でアメリカに留学することになり、一度習字を離れました。留学して数年たった頃、自分の限界を感じてストレスを解消するためにまた習字がしたら、自分の字がすごく変わっていて興味深くて、どんどんはまっていったら、私の書を購入したいといってくださる方が出てきて、そこから口コミで画廊で個展をひらかせてもらうぐらいになりました。本当は留学期間が終わったら日本へ帰ることにしていましたが、ひょんなきっかけでO1ビザを申請できると、美術商の方に言われたので、もう少しアメリカで創作活動を続けてみようと思います。
後押しを!
私には叶えたい夢がある。実際には、叶えるのは難しいけれど、やれる所までは頑張りたいし、叶えたいと思っている。ただ、時に周りの現実的な声や態度に、気を落ち込ませることもある。それらを跳ね返せる時もあるが、うまく対処出来ないときだってあるのも事実だ。もう少し、頑張る力が欲しい、背中を押して欲しいと思っていた時に、ヒプノセラピーのセラピストのホームページと出会った。そこには、願望達成・イメージ療法とかいうものの説明があり、自分の潜在意識が、自分の夢や願望を応援するようにするというものがあった。まさに「コレだ!」と思った、私が必要なのは。早速、料金やセッションの詳しい方法等を問い合わせて、予約を取ろうと思う。
何がおかしいんだ?
会社帰りにいつものバーにより、おなじみのマスターを会話をするのが日頃の疲れを吹き飛ばす1つの方法。もちろん他にも疲れをためない方法はいろいろ試みているのだけど、最近どうも胃の調子がおかしいんだよね。なんてバーのマスターと話していた。そこで、胃を和らげる為にホットミルクを出してくれた。なんだかバーでホットミルクを飲むのもなんだが、マスターのこういうさりげない気遣いが嬉しい。それから、バーにあるパソコンを使って健康・医療の情報サイトで胃の調子がおかしい時の簡単な応急処置を、マスターが調べてくれた。本当に何から何までスイマセン。もう少し自分の体調管理は自分でしっかりとしないとだめだなと考えてしまった。
水虫撃退
今年のお父さんの目標は水虫撃退だ。長年放置されてきたお父さんの水虫も今年には完治の予定だ。というのも、家族やペットにうつっても困るし、当の本人もいつも足をかいていて、見ていて気分があまりよくないのもある。しかも、かいたあとには水虫菌が散らばるといった悪循環だ。水虫は春や夏が来る前に治したほうが効果的ということも聞くので、とにかく早めに治療しないといけない。今まで病院にも行ったのに結局、完治できなかったということで、今回は口コミで評判のいい薬を中心に試してみることにする。まずはMOIYAという水虫の薬を試すことに。これは知人の紹介で、かなりの確率で完治していると噂の水虫薬。アメリカで開発されたものらしく、成分は貝殻からできていて、肌への負担も少ないとのこと。家でペットも飼っているので、こういった成分だと、とても安心だ。